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2007年 08月 21日
陳包包的担担面  陈包包の坦々麺
担担面中最有名的又要数陈包包的担担面了,它是自贡市一位名叫陈包包的小贩始创于1841年。
坦々麺の中で最も有名であり、名を上げなければならないのは、陈包包の坦々麺である。これは自貢市の陈包包という名前の1841年創業の行商人に始まる。

因最初是挑着担子沿街叫卖而得名。

最初、担ぎ棒をかついて路頭で売り言葉をかけながら運んでいたので坦々麺の名前がついた。

过去,成都走街串巷的担担面,用一种铜锅隔两格.一格煮面,一格炖鸡或炖蹄膀。现在重庆、成都、自贡等地的担担面,多数已改为店铺经营,依旧保持原有特色,尤以成都的担担面特色最浓。
走街串巷 zǒu jiē chuàn xiàng 街中を歩き回る
用一种 用一中の間違えとも
かつて、成都町中を売り歩いていた坦々麺は、2段(枠)に仕切った銅鍋の1種(中くらいの銅鍋) を用いて、1段(枠)で緬をゆで、もう1段(枠)で鶏肉または、すね肉、豚骨をとろ火で煮込んだ。
現在、重慶、成都、自贡などの坦々麺は、多くの店舗ですでに販売方法は変えているが、相変わらず、もともとの特色を保っていて、とりわけ、成都の坦々緬が最も色濃く特色が残っている。
   

担担面用面粉擀制成面条,煮熟,舀上炒制的猪肉末而成。成菜面条细薄,卤汁酥香,咸鲜微辣,香气扑鼻,十分人味。
    擀  gǎn  麺を打つ
   肉末  ròu mò ひき肉
   酥香 sū xiāng 油で揚げた から揚げ  炸酥香鴨 鶏の香り揚げ 酥香肉 酢豚(揚げ豚肉と野菜をいためたもの) 酥香豆腐 揚げ豆腐
    咸鲜微辣 xián xiān wēi là  塩味で少し辛い
    香气扑鼻  xiāngqì pū bí  香りが鼻をつく  
    十分 shífēn 非常に
    人味 rén wèi  入味 の間違え
    十分入味 shífēn rù wèi   非常に味がしみている

坦々緬は小麦粉を用いて製麺して、煮て、いためた豚肉のひき肉を乗せる。麺は細く薄く打たれ、スープは濃厚で、あげた香り、塩味で少し辛く、 よい香りが鼻をつき 非常に味がしみている

调料十分考究,用花椒、红油、酱油、芽菜末、醋、味精、葱等做调料,面条煮好盛于碗内后,再加上碎肉臊子,味道鲜美可口。
   考究   kǎojiu 調査 研究 精緻な  中身が深い 学問
   红油  hóng yóu  ラー油
    酱油  jiàngyóu   しょうゆ 
   芽菜末  yá cài mò  芽菜(ヤーツァイ)のみじん切り
            芽菜  青菜の芽の部分だけを使ってつくる四川の漬物
    醋 cù  酢
   味精 wèijīng   化学調味料
做调料 zuò diào liào
   碎   suì  粉々にする 
   肉  ròu
   臊子 sào zǐ  ミンチ肉 
 
   鲜美    xiānměi   おいしい 素材の味が生きている
  可口   kě kǒu  おいしい 口に合う
調味料は非常に考えられれいる。花山椒とラー油 化学調味料 ネギなどの調味料を使い、麺をゆでてどんぶりにいれてから、ひき肉を乗せる。とてもおいしい。

此菜在四川广为流传,常作为筵席点心。制作原料为圆细面条、辣椒油、葱、芝麻酱、味精、川东菜、猪油、香油等。

   广为 +(2音節の)動詞・形容詞 guǎng wéi  
   流传    liú zhuàn   転々と移動する 資金商品が回転する 
   筵席   yánxí   宴会
この料理は四川で 広く知れわたり、普及しているので 宴会の席ではいつも点心として出される。作るのに必要な材料はまるくて細い麺と辣椒油、ネギ、芝麻酱、化学調味料、川东菜、ラード、香油などでつくることができる。

做时稍将川东菜洗,将其和葱分别切细末,分装碗内,再把其它调料分装在每个碗中待用;锅中放水烧开,将面条下锅煮熟,分碗捞中即可食用。
分装 fēn zhuāng 分けて入れる
川东菜を少々洗って、ネギのみじん切りとあわせ、どんぶりに盛る。この調味料をそれぞれのどんぶりに

鍋に湯を沸かし、麺をゆで、どんぶりに分け入れすぐに食べる。



http://www.souchu.com/CookerWH/XDYS/200609/24403.html

by pandaxiongmao | 2007-08-21 13:23 | 中国語


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